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ゲーム(主にスポーツゲーム)と雪ミクに関するお話をまったりと

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その9

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こんにちは。

キャリアモードは12月です。

移籍市場が開いている頃が一番プレイしていて楽しいので、ついついブログを書くよりもプレイを進めがち。シーズン開幕時にかなり積極的に補強を行ったため、移籍金に使える予算が5Mドル程度とかなりの金欠。残り契約期間が半年の移籍金フリーの選手の獲得にほとんどなりそう。

※移籍金フリー:他クラブから獲得する際に発生する移籍金が掛からない。デメリットとしてはチームに加入するのが半年後となるため、即時の補強とはならない。

 

 

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プレミアリーグ第14節

マンチェスター・ユナイテッド

3-1

マルシャルですごくぎこちないながらも、タメにタメてソレールでフィニッシュして先制。その後、古巣の若手にマルシャルが削られてPKで追加点。

アレクシス・サンチェスに1点返されるものの、カウンターから再びマルシャルでとどめ。

 

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 カラバオカップ

トッテナム・ホットスパー

 3-0

プレミアリーグの方が重要なので主力は温存。

ダニー・イングスが密集地帯から、ゴール上隅に決めて先制。戦力差からかスパーズに押し込まれるも

岩石岩男のような風貌の控えキーパー、フォレスターがビッグセーブを連発。

凌いでいるうちに、フットサルで言うパラレラでアームストロングが追加点。ちょっと美しい感じにパスが繋がると、補正が入るのかゴールが決まりやすい。でくの坊のサム・ギャラガーもどさくさに紛れてゴールを決めて完勝。

 

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 プレミアリーグ第15節

カーディフ・シティ

1-0

 

イングランドの隣国ウェールズのクラブながら、

イングランドのリーグに所属しているカーディフ・シティスウォンジーも同様)

www.footballchannel.jp

 ホイビュルクが相手ディフェンスにフライングボディアタックをして繋いだボールをセセニョンが逆足で決めて勝利。

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 プレミアリーグ第16節

トッテナム・ホットスパー

 1-0

 

カップ戦のあとすぐにリーグ戦で再戦。

スタメン組で挑むも、スパーズにほとんど試合を支配されて防戦一方。リアル以上に華麗で早いパス回しに翻弄されるもなんとか凌ぐ。

自陣深い所でボールを奪ってカウンター。

飛び出したルックマンが冷静に決めて、決勝点。

その後も終了間際まで押し込まれますが、薄氷の勝利。

 

 

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プレミアリーグ第17節

アーセナル

 0-2

 スパーズとの試合から中2日と過密だったため、サブ組。引き分けできれば上出来と思って挑むも、ほぼ何もさせてもらえず0-2で敗戦。

アーセナルもサブ組だったけれど、私のセインツはスタメンにばかり注力したため、交代要員も満足におらず。OVRも60台の選手もいるので全く歯が立たず。

 

 

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プレミアリーグ第18節

ハダースフィールド

1-1

ハダースフィールドのハマーっていうキーパーの髭がすごい。(能力は低いけど) 

スタメン組。下位チーム相手だから、楽勝だろうと余裕ぶっこいてたら・・・。

コーナーキックの跳ね返りをマルシャルが押し込んで先制するも、こちらのクリアミスを逆に叩き込まれてドロー・・・。

 

 

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プレミアリーグ第19節

ウエストハム・ユナイテッド

 2-1

ここまで3位と好調のウエストハム

18-19シーズンで積極的な補強を行った事や監督がペレグリーニである事が評価されてこれだけ順調なのかな・・・?いつものようにカウンター(これしかできない)でルックマンが先制。

その後は、前節の反省を生かしてマイボール時は3-4-3にして数的優位を作りながら、ゆっくりと相手ディフェンスの隙間を探すようにパスワーク。

 でも結局ゴールを奪ったのは、カウンター(やっぱりこれしかできない)マルシャルのポストプレーから走り込んできた、ルックマンが決める。

その後は油断してゴールを奪われましたが、2-1で勝利。綺麗な形でゴールを決めるとテンションが上がる。

 

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プレミアリーグ第20節

マンチェスター・シティ

 4-1

12月最後の試合は、マンチェスター・シティ

前半早々、軽い気持ちで上げたクロスにでくの坊ギャラガーが飛び込んで先制。

また、カウンターを左ウィングで先発したダニー・イングスが決めて追加点。

途中、シティにセインツのディフェンスラインを綺麗に崩されて失点したものの、その後も2ゴールを決めてまさかの勝利。

 

12月は6勝1敗1分けとかなり好調。

この後は楽しい冬の移籍市場が開きます。

移籍金フリーの選手の獲得くらいしかできなさそうですが、このままでいくとチャンピオンズリーグもしくはヨーロッパリーグには出れそう。

過密日程になるため、もう1チームが作れるくらいの積極的な数の補強が必要。

次回は移籍金フリー選手のリストを作り、思案を重ねます。

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その8「シティと直接対決」

 こんにちは。

仕事がとても忙しい時期だったので、久しぶりの更新です。キャリアモードは11月を迎えました。

 

 

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プレミアリーグ第10節

マンチェスター・シティ

2-0

中3日でしたが、主力組はほぼ8割ぐらいまで体力が回復していたので、戦力が大きく落ちるサブ組ではなく主力組で臨みます。

前半、たまたま高い位置でパスカットができて、ショートカウンター

左サイドでクロスを上げたところ、まぐれでいい位置に入り、レミナでなんとなく合わせたハーフボレーが入って、先制。

 

その後は左サイドのサネに何度も突破され、防戦一方になるもディフェンス陣の懸命な守備やアンガス・ガンのビッグセーブで凌ぐ。

後半、たまたま出せたパスがルックマンのナイスボレーを呼び込み2-0。

この辺りでようやく気が付いたのですが、シティのスタメンは体力が回復していない選手が多く、デブライネは体力が0になる寸前なくらい疲労していました。

その後はセインツのデフォルトのフォーメーション、5-2-3で守備固めをして、ジャイアントキリング成功。

もしシティのスタメンが体力が十分あるフレッシュな状態だったら、勝つのは難しかったでしょうね・・・。

 

 

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プレミアリーグ第11節

ニューカッスルユナイテッド

1-0

中2日だったので、この日はサブ組。

ケチで有名なオーナーがいたニューカッスルが相手。

www.golaco.club

サブ組なので引き分けで十分と考えていましたが、

コーナーキックでくの坊ギャラガーがヘッドで決めて、決勝ゴール。

武藤の同点ゴールが決まったと思った瞬間はがっくりしましたが、オフサイドの判定に救われました。

 

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プレミアリーグ第12節

ワトフォード

2-0

前半早々にルックマンが2ゴールに絡む活躍。

ただ、シュートを打っている割には決めれず。

 

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プレミアリーグ第13節

フラム 

1-0

冒頭で、バートランドがボールしかない所でスライディングをしているのがリプレイに収まっているほど、CPUに見どころが無いと判断されたよう・・・。2列目から飛び出したソレールが決めてなんとか勝利。

 

とりあえず11月は全勝で終える事ができました。

 

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ルックマン(A.Lookman)を育てる

ルックマンのデフォルトのポジションはLMですが、私はRWとして起用。

当初はスピードのあるウィングタイプだと思っていたら、ダッシュ速度は79で、どちらかというと、テクニカルなドリブラータイプ。

スプリントは速くないが、加速は87と高いので、

ダッシュ速度が向上する「時間との戦い」でコントロールも上げれば、より加速が活きてくるはず。

 また、「時間との戦い」で引き続きドリブル技術を上げるか、それとも「スピードシュート」を上げて、シュート関連を上げるか迷いどころです。

どのみち、「上級フィニッシャー」でショートパスや決定力も上げたいところですが。

 

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リアルでも、縦への速さ(スプリント)というよりは、敏捷性(クイックネス)で相手を揺さぶってドリブルで突破するタイプみたいですね。

ポテンシャルは86と高めなので、どれぐらい成長してくれるか楽しみです。

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その7「マルシャルの急成長期終了」

こんにちは。

プレミアリーグが開幕しましたね。

私はサウサンプトン(以下セインツ)とマンチェスター・シティを応援しようと思います。

 

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第7節を終えた順位はこんな感じ。

セインツは6勝0敗1分けで順位を3位に上げました。

ウエストハム・ユナイテッドは相変わらず好調。

リアルの18-19シーズンでは10位と中位に位置するチームなので、

この好調っぷりが何なのか気になりまります。 

 

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プレミアリーグ 第8節

チェルシー戦(10位)

3-0

ビッグ6ながら低迷しているチェルシー

現実でも2019-20シーズンの補強の禁止措置が決まるなど、今シーズンは苦戦が

予想されています。

現在プレシーズンツアー中ですが、補強禁止であってもリリースする選手がいるのか?など、リアルではゴタゴタしているチェルシー

www.footballchannel.jp

 

4-3-3(フラット)→3-4-3(フラット)の可変システムが有効だったのか、

前半早々に両サイドを破る事ができ、クロスからラッシュフォードが2ゴール。

その後もソレールミドルシュートが決まり、3-0と快勝。

 

 

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プレミアリーグ第9節

ボーンマス戦(13位)

ゴールが決められないでいたルックマンの2発とソレールの1発で3-0と快勝。

3-4-3(フラット)にして攻撃をぶ厚くしているのもあって、相手ディフェンスの

マークを掻い潜ってパスを受けられるのが大きいですね。

 

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カラバオカップ4回戦

ウエストハム・ユナイテッド

1-1(PK3-2) 

 

プレミアリーグで2位と好調のウエストハム・ユナイテッドカップ戦で対戦。

4日後にリーグ首位のマンチェスター・シティと対戦するので主力組の温存も

考えましたが、ウエストハム・ユナイテッドも強敵だろうと思い、主力組で。

ウエストハムと対戦した印象では、ディフェンスが堅いのとパスワークが速く、

結構守りづらさを感じました。

先制された後にマルシャルが無理やり押し込んで同点。

PK戦では相手キッカーの頭の向きを見て方向を予測したところ、2回ほど読みが的中

なんとかPK戦の末、勝利できました。

 

 

10月は国際Aマッチがあるからから、リーグ戦2試合と

カップ戦1試合と少ない日程でした。

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プレミアリーグは9節を終えて第2位に浮上。

マンチェスター・シティの得失点差が群を抜いています。

弱小セインツは最少失点と、それなりの得点も奪えていますので比較的順調。

マルシャルの活躍に拠るところが大きいです。

 

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 しかし、喜びもつかの間。

マルシャルの有望選手の時期が終了してしまいました。

現在、OVRが86。

主な成長としては、ダッシュ速度92(+3)攻撃ポジション85(+3)

ショートパス82(+4)決定力87(+3)と、ストライカーとしてはかなり優秀。

中途半端にトレーニングを積んだ能力は、どこかのタイミングで上げるとして

あとは自然と能力がアップされるのを待つばかりです。

本来はWGの選手ですが、決定力を90台に上げて不動のストライカーに育てたいと思います。

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その6「不振のリバプール」

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こんにちは。

前回はシーズン開幕から、夏の移籍市場が締まった直後までを振り返りました。

 

第5節を終えた後の順位はこのようになっています。

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まだ始まったばかりのシーズンとは言え、なんとウエストハム・ユナイテッド

5勝0敗で2位!弱小セインツが4位、クリスタル・パレスが5位と

ビッグ6の牙城を崩しています。

ビッグ6のうち、アーセナルは13位。そして、リアルでは2018-19シーズンの

チャンピオンズリーグ優勝チームのリバプールが、0勝4敗1分けの最下位!

ゴールを挙げたのは、マネの1点だけという低迷っぷり。

一体、リバプールに何が起きているんでしょうか・・・?

 

 

それではリーグ戦の4試合を振り返ります。

 

 

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プレミアリーグ第5節

ブライトン戦(10位)

2-1〇

妙にカクカクしていますがどうやらマシンの問題か、

もしくはDirectX11からDirectX12に設定を変えたのが良くなかったのか・・・。

相手ディフェンスのナイス落としをダイレクトボレーでマルシャルが決めて先制。

追加点も、ソレールのシュートが相手ディフェンスに当たって、マルシャルの目の前に

バウンドしてきたというラッキーな展開。

相手のハイプレスに慌ててパスミスをして、頂けない失点はありましたがなんとか勝利

そしてルックマンは今日も決定機を決められず・・・。

 

 

 

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プレミアリーグ第6節

リバプール戦(20位)

ここまで0勝のリバプール

ゲーゲンプレスに終始苦しめられながらも、初めのプレスさえ回避できれば

広大なスペースがあり、相手陣地の深い所まで攻め入れる。

CKを199cmと長身のヴェスターゴーアが合わせて先制し、そのまま逃げ切り。

本当にモブ(非固有)フェイスじゃなかったら良かったのに・・・。

 

 

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カラバオカップ

ブリストル・ローバーズ

リーグ戦から中3日でスタメン組の疲労があったため、サブ組で対戦。

コーナーキックギャラガーが珍しくいいトラップから落ち着いて決めて2-0で勝利。

 途中から相手の運動量が落ちてパスミスが増えたのもあり、危なげなく勝利。

 

 

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プレミアリーグ第7節

ウルヴァー・ハンプトン(16位)

マルシャルで強引にシュートをし、ブロックされた跳ね返りをさらにシュートを打って

先制。なんというか初心者らしい綺麗じゃないゴールですね笑

ただ、なかなか相手ブロックを崩せず、逆に苦手なクロスを上げられて失点。

追いつかれて、やや焦りは出てきましたが後半にバートランドがオーバーラップから

シュートを決めて2-1で勝ち越ししました。

 

フォーメーションは結局、使い慣れている4-3-3と3-4-3の併用に。

当初はセインツのデフォルトに設定されている5-2-3を使おうかとも思ったのですが、

前回使用していた、4-3-3(フラット)と3-4-3(フラット)が使い慣れているので

この上記フォーメーションの併用で落ち着きました。

  

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基本的には守備時や自陣でボールを運んでいる時は4-3-3(フラット)。

  

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ボールが相手陣地に入り、スローインなど一旦プレーが切れた時か、

こちらがゆっくりとビルドアップしている最中に3-4-3(フラット)に

スイッチしています。

4-3-3の時の両サイドバックバートランドとマイトランド=ナイルズが

ウイングバックの位置まで上がってきて、逆に4-3-3のアンカーのホイビュルクが

CBの位置まで下がります。

最近流行の可変システムで、すごくシンプルな形を採用してみました。

 

わざわざオフェンス時に3-4-3(フラット)にスイッチしているのは、

こちらのオフェンス時にボールを奪われた時のカウンター対策です。

4-3-3(フラット)の設定次第だとも思うのですが、相手陣地深くに攻め入った時に、

サイドバックが上がってしまって、カウンターを受ける時にディフェンスが2バック

気味になってしまいます。

 

ですが、3-4-3(フラット)にしておく事で、まずは中盤の選手の数が多いので、

ボールを失った直後にハイプレスをかけて、ボールを奪いに行く。

もしくは、カウンターの速度を落とさせる(ディレイ)をねらいます。

もし、ハイプレスがあまり効果的でなかったとしても、

ディフェンスを3バックにして守備をやや厚めにしているので、中央は2バックよりも

守りが堅い。

また、カウンターを食らっている際は、両ウイングバックが全力で戻ってくるので、

相手の攻撃を凌ぐまでは実質5バックとなって守備も厚くなります。

サイドバックウイングバック)の負担は大きいですが、中盤の選手の負担を

分散する意味でも使いやすいと思っています。

 

 ここまで前回プレイ時よりも順調に進められていますね。

もしこんな感じで好調過ぎたら、未だプレイした事の無い「レジェンド」に

難易度を上げる事も考えようかなと思います。

未だにクロスはあさっての方向に飛ぶし、アシスト機能が無いと大して

上手くできないんですけどね・・・笑

 

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その5「シーズン開幕」

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こんにちは

前回はキャリアモード開始直後の、2018-19シーズン夏の移籍市場での

チームの補強について触れました。

esportsgames.hatenablog.jp

今回からシーズンについて触れていきます。

 

 

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2018.8.12 プレミアリーグ第1節 

バーンリーFC 1-1

マルシャルのPKで先制されるも、ショートパスでバーンリーに思いっきり崩されて

同点ゴールを許し1-1。

逆転できるチャンスがあったものの、モノにできず・・・。

 

 

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2018.8.18 プレミアリーグ第2節

エバートンFC 1-0

レミナのミドルシュートが決勝点になり、勝利。

ルックマンは前節に引き続き惜しいシュートがあったものの、決められず。

 

 

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2018.8.25 プレミアリーグ第3節

レスター・シティFC 2-1

ラクルレスターと対戦。

マルシャルの華麗なボレー(まぐれでできました笑)で先制。

また、CKをベドナレクがヘディングで合わせて追加点。

裏に飛び出された所にスルーパスを出されて失点したものの、勝利。

 

 

 

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2018.9.1 プレミアリーグ第4節

クリスタル・パレス

フットサルでいう所の、「パラレラ」でマルシャルが先制。

また、ポストの跳ね返りを詰めていたソレールが押し込んで追加点。

実物のソレールもこんな感じの泥臭い感じなのでイメージ通り笑

加入後の初ゴールでテンションが上がったのか、サポーターに駆け寄りました。

 

 

第4節を終えて、3勝0敗1分けと好調。

勝ち点10で現在第3位。

まだシーズンは始まったばかりですが、補強もそれなりに狙い通りに行けたので

順調に行けそうです。

 

有望選手のトレーニング方針

これからも伸びしろのある有望選手が結構増えたので、年齢が高めの選手は優先して

レーニングを組んでいきます。

 

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・マリオ・レミナ:スピードシュート

年齢が高めなので優先。

ディフェンス系の能力をより伸ばすのも良いと思うのですが、どちらかというと

決定力やトップスピード、ロングシュートを上げる方がバランスが良いと判断。

実物も、ディフェンスというよりはボールを失わないドリブルが得意という印象です。

もう少し敏捷性とシュートが伸びれば、万能なのでバランスを整えようと思います。

 

 

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アントニー・マルシャル:上級フィニッシャー

ここはストライカーとしてゴールを奪ってもらうため。他にも時間との戦いで、

ドリブルやボールコントロールを伸ばします。

 

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・カルロス・ソレール:時間との戦い

使ってみて思ったのは、結構中途半端なバランスの選手なので、

まずはドリブル、ボールコントロール、敏捷性を80~85くらいまで上げて

中盤でボールを持った時にロストしないように育成していきます。

ドリブルやボールコントロールをある程度育てたら、次はシュートやショートパスを

伸ばしていきます。

 

あとは、いまいち存在感が出せていない、

ルックマン、セセニョンらも伸ばしていきたいですね。

 

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その4「セインツの新スタメン」

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こんにちは。

夏の移籍市場が締まりました。

前回の記事では、獲得候補リストについて述べましたが、

セインツのスタメンがどうなったのかについて触れたいと思います。

 

夏の移籍市場後(2018.9.01以降)のセインツのスタメン

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基本フォーメーション:4-3-3 赤字が獲得した選手。

 

ST:アントニー・マルシャル(A.Martial)OVR84

移籍金60Mドル(再売却後ボーナス15%含む)で獲得。

 

WG:ライアン・セセニョン(R. Sessegnon)OVR75

移籍金14Mドルで獲得

 

WG:アデモラ・ルックマン(A. Lookman )OVR75

移籍金14.5Mドルで獲得

※ネイサン・レッドモンドにオファーがあったため、急きょ獲得。

  

CM:カルロス・ソレール(C.SOLER)OVR80

移籍金30Mドルで獲得

※ジェームズ・ウォード=プラウズにオファーがあったため、急きょ代わりに

なれる選手として獲得。

 

CM:マリオ・レミナ(M. Lemina)OVR78

CM:ピエール・エミール・ホイビュルク(P. Højbjerg)OVR77

 

SB:エインズリー・マイトランド=ナイルズ(A. Maitland-Niles) OVR73

移籍金:7Mドルで獲得

SB:ライアン・バートランド(R. Bertrand)OVR78

CB:ヤン・ベドナレク(J. Bednarek)OVR75

CB:ヤニク・ヴェスターゴーア(J. Vestergaard)OVR79

GK:アンガス・ガン(A.Gunn)OVR75 

 

目玉の補強としては、アントニー・マルシャルを獲得しました。

クラブ間交渉が難航したのですが、移籍金60Mドル(再売却後ボーナス15%)で

なんとか合意。獲得に至りました。

ポテンシャル90のマルシャルを手放す予定はほぼ無いので、

移籍金の節約ができたという事にします笑

 

その次は予定通りにセセニョンとマイトランド=ナイルズを獲得したのですが、

WGのネイサン・レッドモンドとジェームズ・ウォード=プラウズの両名にオファーが

あまり予定はしていなかったのですが、値段を上げて売却しつつ、

アデモラ・ルックマンとカルロス・ソレールを獲得しました。

本当は、カルロス・ソレールよりもジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス)の方が獲得したかったのですが、クラブに移籍直後のため獲得不可との事でした。残念。

 

売却した選手たち。

OUT 8名

・チャーリー・オースティン(Charlie Austin)OVR76

・シェーン・ロング(S.Long)OVR73

・ジェームズ・ウォード=プラウズ(J. Ward-Prowse)OVR78

・ネイサン・レッドモンド(N. Redmond)OVR76

・オリエール・ロメウ(O.Romeu)OVR77

吉田麻也 OVR75

・サム・マックイーン(S. McQueen)OVR66

アレックス・マッカーシー(A. McCarthy)OVR76

 

ジェームズ・ウォード=プラウズと、ネイサン・レッドモンド以外は

余剰戦力だったので、積極的に売却しました。(吉田麻也選手、ごめんなさい)

上記2名も売却して入った移籍金で、より扱いやすく、ポテンシャルの高い選手を

補強したので問題なし。

 

<以下はレンタル移籍>

・マイケル・オバフェミ(M. Obafemi)OVR63

マルクス・バーンズ(M.Barnes)OVR60

・タイリーク・ジョンソン(T. Johnson)OVR61

・カラム・スラッテリー(C. Slattery)OVR61

・クリストフ・クラーラ(C. Klarer)OVR61

・ジェイク・ボキンズ(J. Vokins)OVR57

ジャック・ローズ(J. Rose)OVR62

 

思惑通りにいかなかったのは、モブ(非固有)フェイスの選手、

ハメド・エルヌユシ(M. Elyounoussi)と、・スチュアート・アームストロング(S. Armstrong)を売却できなかった事ですね。

次の冬の移籍市場で売却したいと思います。

 

次回はシーズン開幕について触れていきたいと思います。

【FIFA19】セインツでビッグ6に再び挑むキャリアモード記その3「獲得候補リスト」

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こんにちは。

前回の記事でサウサンプトンFC(以下愛称のセインツ)の既存戦力をチェックした上で

補強ポイントを決定しました。

今回はその補強ポイントに獲得を考えている選手リストを挙げてみます。

なお、選手のデータは2019.7.11アップデートのものです。

 

第一補強ポイント「ST(ストライカー)」の候補リスト

重視したポイント:加速、パワフル、平静が70以上且つ、ドリブル、コントロール

決定力が80以上。

特に加速と平静はトレーニングでは向上しないので重視しました。

 

・アンソニー・マルシャル(A.Martial)OVR84 市場価値:42.5Mユーロ

所属:マンチェスター・ユナイテッド

マーカス・ラッシュフォード(M. Rashford)OVR83 市場価値:37.5Mユーロ

所属:マンチェスター・ユナイテッド

前回のキャリアモード記で獲得した2名。どちらかが獲得できれば最高ですね。

どちらかというと、マルシャルの方がストライカーとして使いやすかったです。

ただ、移籍金があまりにも高すぎて、獲得できるかどうか微妙です。

もし獲得できたとしても、あと2人獲得するのは難しそう・・・。

 

もし、マルシャルかラッシュフォードが獲得不能だった場合は・・・

・イグナシオ・ピアッティ(I. Piatti)OVR80 市場価値:9Mユーロ

所属:モントリオール・インパクト

を獲得するかもしれません。年齢は33歳で下降線なのですが、

決定力81、平静82、パワフル73、ドリブル86、ボールコントロール84

敏捷性85と、なかなかの能力を持っていますし、特殊能力が、コントロールシュート、華麗な身のこなし、ロングシューター、プレイメーカー、アウトサイドシューター、テクニカルドリブラー

 と6つも持っているので、獲得するのも無しではないかも・・・と思っています。

 

その他候補にはいたけど、移籍直後などで獲得不能だった選手たち

アンドレア・ベロッティ(A. Belotti)OVR82 市場価値:30Mユーロ 

所属:トリノ

・リシャルリソン(Richarlison)OVR80 市場価値:21Mユーロ

所属:エバートン 逆足精度5!

ディオゴ・ジョッタ(Diogo Jota)OVR78 市場価値:15Mユーロ

所属:ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ

これらの選手でも良かったのですが、どれも獲得不能でした。

その他もめぼしい候補選手はレンタル移籍でローン中なので獲得不能・・・。

この辺りが初期バージョンだと選び放題なんですけどね・・・。

 

・第二補強ポイント「左WG(ウイング)」の候補リスト

・ライアン・セセニョン(R. Sessegnon)OVR75 市場価値:10.5Mユーロ

所属:フラム

・アデモラ・ルックマン(A. Lookman )OVR75 市場価値:11.5Mユーロ

所属:エバートン

ここはどちらかというと、ボールを素早く前線に運んでもらう、

もしくはカットインしてもらう役割だと思っているので、スピード優先です。

本当はサンチョと行きたいところですが、予算的にはこの辺りが限界です。

あと、前回のキャリアモード記で獲得していた、アルフォンソ・デイビス

バイエルンに移籍直後のようで獲得不能でした。できればセセニョン。

ダメならルックマンですね。

 

・第三補強ポイント「右SB(サイドバック)」の候補リスト

・ジョー・ゴメス(J.Gomez)OVR78 市場価値:14.5Mユーロ

所属:リヴァプール

・アーロン・ワン=ビサカ(A. Wan-Bissaka)OVR78 市場価値:13Mユーロ

所属:クリスタル・パレス

・エインズリー・マイトランド=ナイルズ(A. Maitland-Niles)

OVR73 市場価値6Mユーロ

所属:アーセナル

守備的にいくのであればジョー・ゴメスですが、いまセインツで選ばれている

5-2-3や私の好きな4-3-3を考えると、攻撃的なサイドバックの方が良い気がします。

ここは優先順位的には3番目だし、ナイルズはRWB以外にもCMもできる汎用性があるのでナイルズに落ち着きそうです。移籍金も安いですしね。

 

www.manutd.com

 ちなみに、ワン=ビサカはリアルでは既にマンチェスター・ユナイテッドに移籍

しているはずなのですが、FIFA19上ではまだ反映されていないようです。

 

 次回は夏の移籍市場の獲得結果を踏まえた上で、セインツのスタメンがどうなったか

について触れたいと思います。